ニュースリリース
 News release
 
 東遊商の組合活動や社会奉仕活動について最新ニュースを掲載しております。
 内容は随時更新されます。

献血活動実施(19.02.19)

東遊商では昨年に引き続き、社会貢献事業として「献血運動」を行います。
詳細は下記画像をクリックして下さい。

新年研修会(19.01.08)

中村理事長が挨拶に立ち、新年の抱負について述べました。

その後、警視庁生活安全部保安課風俗営業係長高橋正樹様より講話を賜りました。
(詳細につきましては、広報誌2月号をご覧下さい。)

新年のご挨拶(19.01.05)

新年あけましておめでとうございます。
皆様には輝かしい新春をお迎えの事と心よりお慶び申し上げます。
また、旧年中当組合の活動に格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
厳しい状況が続く中、新しい年を迎えることとなりましたが、来年度はこの厳しい状況を
何とか乗り越え、メーカー、ホール、我々販社の団結をより緊密にし、お客様に安心して
ご遊技頂ける大衆娯楽としてのパチンコ産業の繁栄に向けて取り組んでいく事で活気ある
遊技産業に蘇らせる事が出来るよう猛進して参りたいと思います。

2019年も組合員の皆様の繁栄のため、また業界の発展の為一丸
となって取り組んで参りますので皆様のご指導・ご鞭撻を
賜ります様宜しくお願い申し上げます。

平成30年 元旦

中古機流通に関する更新研修会(18.11.28)

毎年行っている中古機流通に関する更新研修会が行われ、約300名が参加いたしました。

研修会ではより完成度の高い中期流通業務の遂行に向け、実務における課題点等が解説されました。
また、本年度の遊技機取扱主任者講習の総括など多岐にわたる講習が行われ参加者理解を深めました。

鎮守の森のプロジェクト「植樹ボランティア」(18.11.04)

南相馬市鎮魂植樹祭に東遊商社会貢献委員が参加し、植樹ボランティアを行いました。
今回は、歌舞伎俳優市川海老蔵さんが主宰する植樹活動「EBIMORI」との初の共済となり3000名を超える多くのボランティアがあつまりました。また、今回の植樹活動では防潮堤として1万8千本の広葉樹の植樹が行われた他、海岸にほど近い場所に防災林を再生させるためクロマツを3000本植樹しました。

○東遊商の活動に感謝状
東遊商では森の防潮堤を育てる「公益財団法人鎮守の森のプロジェクト」(代表細川護熙元首相)の植樹活動に社会貢献委員会が中心となり取り組んで参りました。
平成26年5月の植樹依頼念2回から3回の植樹や苗木の生育活動をサポートしております。
この度長年の協力に対し同財団より感謝状が授与されましたのでご報告いたします。

第16回子供の虐待死を悼み命を讃える市民集会(18.11.18)

虐待で命を失った子ども達のために鎮魂の祈りを捧げると共に、虐待防止に向け1人1人が出来る事を考え、虐待の無い社会の実現へ向けた決意を新たにすることを目的に開催されている同集会、子供虐待防止「オレンジリボン運動」を推進する東遊商では今年も虐待の絶縁を願い、組合員とその家族などで関係者多数が参加しました。

1部 主催者を代表し、吉田恒雄理事長が挨拶に立ち、来賓挨拶では新谷正義厚生労働大臣政務官の
    挨拶が御座いました。
  その後、会場では虐待により命を失った子ども達の名前が読み上げられ黙祷が捧げられました。
2部 少年誌で連載された子供虐待をテーマにしたマンガ「ちいさいひと 青葉児童相談所物語」の
    制作に携わるジャーナリストの小宮淳一氏による講演が行われました。

3部 子供虐待防止を訴える「鎮魂の行進」参加者全員がオレンジリボンを身に付け会場のある
    京橋から日比谷まで行進し、全プログラムが終了致しました。

秋の技能講習会がスタート(18.10.17)

東遊商では組合員販社に勤務し中古遊技機の点検確認作業に従事する遊技機取扱主任者を対象とした
技能講習会を毎年開催していますが、本年も10月17日よりスタート致しました。
講習会では、スキルチェックをクリア出来ない場合は再講習となります。

 

鎮守の森のプロジェクト「育樹ボランティア」(18.09.01)

「鎮守の森のプロジェクト」による植樹ボランティアに東遊商の社会貢献委員会メンバーが参加しました。
2016年に植樹を行った15000本木々の周りに生えた雑草を取り除く作業で、全国から100名近い
ボランティアが集まり、午前と午後と1日がかりで実施されました。

 

東京消防庁上野消防署より感謝状授与(18.09.21)

9月9日の救急の日にちなみ、救命救急活動に貢献した団体として東遊商に対し東京消防庁
上野消防署から感謝状が贈られました。

東遊商では上野消防署の協力のもと、組合員の皆様を対象とした救命救急講習会を3年連続で
行っております。
延べ70名近い方に受講頂き、いざという時の蘇生措置の方法やAED(自動体外式除細動器)の
使用法を学んでいただいております。

オレンジリボン運動啓蒙
ポスターコンテスト入賞作品発表・表彰式(18.07.01)

認定NPO法人・児童虐待防止全国ネットワーク主催による「ポスターコンテスト」の入賞作品発表及び表彰式が7月1日東京・代々木の国立オリンピック記念青少年総合センターに於いて催され、 本年度から「東日本遊技機商業協同組合賞」が新設されました。


「東遊商賞」受賞作品

鎮守の森のプロジェクト「育樹&植樹祭」(18.06.23)

東日本大震災で津波の被害にあった被災地に森の防潮堤を作るボランティア活動「鎮守の森のプロジェクト」による植樹&育樹イベントが宮城県岩沼市にある千年希望の丘で開催され、東遊商の社会貢献委員会メンバーが参加しました。

 

当日は全国から約500名が参加し、植樹を行った場所の草刈(育樹活動)が午前中に行われ、午後からは5000本の苗木を植える植樹を行いました。

第57回通常総会の開催について(18.05.09)

5月9日、ヒルトン東京お台場にて、第57回通常総会を開催いたしました。
組合員総数292社のうち有効出席者数270となり過半数を超えている為本総会が成立する事が報告されました。

中村理事長による総会挨拶に続き、笹本副理事長が議長となり、以下の議案について総会に上程され、全て承認されました。
1号議案 平成29年事業報告及び決算関係書類承認の件
2号議案 東日本遊技機商業協同組合定款の一部変更の件
3号議案 平成30年度事業計画及び委員会活動計画並びに収支予算決定の件
全議案審議終了後、大平監事により決議文の朗読が行われ松永副理事長の閉会の辞をもって終了致しました。

その他、新規加入組合員2社の紹介も行われました。
株式会社 西部ユニオン
株式会社 光球遊
以上 商社部

オレンジリボン運動啓蒙ポスターコンテスト(18.04.20)

平成30年4月20日認定NPO法人児童虐待防止全国ネットワーク主催によるポスターコンテストが都内のギャラリーで開催されました。今回から東遊商が協賛団体として参加することとなり最優秀賞と協賛団体賞(東遊商賞)の選定が行われました。
応募作品305点の中から予選通過した126点の作品の中から審査委員による審査が行われました。
東遊商からは前日に社会貢献委員会にて協議した候補作品を東遊商賞として選出し決定いたしました。

委員会合同研修会(18.03.27)

東遊商全委員会のメンバーが参加し、規則改正に伴う経営環境変化が懸念される中、今後の業界動向や求められる行動等について解説が行われました。

救命講習会について(18.03.14、15)

救命救急スキルの習得を目的とした「救命講習会」が3月14日、15日の両日東遊商事務局会議室にて開催されました。
東京消防庁上野消防署の協力により開催されたもので、心肺蘇生の為の胸部圧迫及び人工呼吸の方法、AEDの正しい使用法気道異物除去、止血法など救命方法全般についての講習が約3時間にわたり行われました。

 

献血活動実施(18.03.13)

東遊商では今年より組合が行う社会貢献事業として、新たに「献血運動」を開始致しました。
事務局内会議室に設けられた献血会場には組合員をはじめとする関係者多数が訪れ献血を行いました。

 

組合員研修会(18.02.21)

研修会では冒頭、中村理事長が挨拶に立ち「本日は各分野で個性的な活動をされている講師の方々をお招きした。貴重な内容なので会社のスタッフにも是非伝えて欲しい」と要望しました。

新年研修会(18.01.9)

中村理事長より規則改正に伴い急増した認定申請に関し東遊商における対応などについて説明が行われた。
その後、警視庁生活安全部保安課風俗営業係長酒井文博様より講話を賜った他、今後の流通業務においての注意点等の説明がありました。

新年のご挨拶(18.01.05)

あけましておめでとうございます。
皆様には恙なく新しい年を迎えられたこととお慶び申し上げます。
また、当組合の活動に格別のご理解・ご協力を賜り厚く御礼申し上げます。
本年も皆様に安心してご利用頂ける遊技機の提供を目指し、
さらなる遊技機取扱主任者による実技研修制度の拡充等、
中古機流通業務の信頼性を一段と高めるべく
また、組合員の皆様の繁栄のため、業界の発展の為に今年も一丸
となって取り組んで参りますので皆様のご指導・ご鞭撻を
賜ります様宜しくお願い申し上げます。


平成30年 元旦

鎮守の森のプロジェクト「ポット苗講習会」(17.12.09)

東遊商社会貢献委員会は、千葉県君津市で開催されました公益財団法人鎮守の森プロジェクトによるポット苗講習会に参加致しました。
午前中は東京農業大学の鈴木先生による講義を受講し、午後は育苗圃場にてワークショップが行われた。
ワークショップでは先日委員も参加したどんぐり拾いボランティアで採取したどんぐりを育苗箱へ播種し播種から1年経過した苗をポット苗へと鉢上げを行いました。

第15回子供の虐待死を悼み命を讃える市民集会(17.11.19)

11月19日、東京・銀座ブロッサムにおいて、認定NPO法人児童虐待防止全国ネットワークが主催する、「第15回子どもの虐待死を悼み命を讃える市民集会」に東遊商組合委とその家族など関係者が多数参加致しました。
今年からは回胴遊商も加わり一段と規模を拡大する事となりました。

1部 主催者を代表し、吉田恒雄理事長が挨拶に立ち、来賓挨拶では高木美智代厚生労働副大臣の挨拶が御座いました。
   その後、会場では虐待により命を失った子ども達の名前が読み上げられ黙祷が捧げられました。
2部 NPO法人こどもの里で理事長を務める荘保共子氏による後援「子どもの生きる力を守る」が行われた。

3部 子供虐待防止を訴える「鎮魂の行進」参加者全員がオレンジリボンを身に付け会場のある京橋から日比谷まで行進し、全プログラムが終了致しました。

「オレンジリボン運動」啓蒙活動(17.11.01、08、17)

東遊商が参加し活動を展開している「子供虐待防止・オレンジリボン運動」を広く市民に知ってもらう為11月1日(水)、8日(水)、17日(金)の3日間街頭でオレンジリボン運動啓発用マスクの配布を行いました。
初日は上野駅、8日は東京駅駅前、17日は浜松町駅前で実施。今回の3日間の活動で約2000枚以上のマスクが配布されましたが一緒に手渡されたチラシを熱心に読む方の姿も多く見られ、参加メンバーの励みになりました。

 

鎮守の森のプロジェクト「どんぐり拾いボランティア活動」(17.11.05)

11月5日どんぐり拾いボランティアが実施され社会貢献委員会メンバーが参加致しました。
今回は、仙台近郊にある塩釜神社や名取市の弘誓寺などでウラジロガシなどのどんぐり、およそ3万ツブを採取しました。

 

採取したどんぐりは協力企業の栽培所に持ち込まれ、およそ2年かけて30センチほどの苗木に成長した後、被災地で行われる植樹祭で植えられます。

鎮守の森のプロジェクト「植樹祭」(17.10.14)

福島県南相馬市におきまして「南相馬市鎮魂復興市民植樹祭」が行われました。
当日はボランティア2300名参加し3万本の苗を植樹しました。
東遊商からは社会貢献委員会のメンバーと共に広報委員会からも助っ人として3名初参加し植樹活動を行いました。

 

遊技機取扱主任者技能講習の開催について(17.10-11)
10月11日〜11月下旬の間(各日1日1時間ずつ4回)を機械流通委員会所属ブロック毎に分かれ約1266名(9月末時点)の東遊商登録作業者が講習を受け、点検確認技能のチェックや筆記による効果測定を行いました。
この講習は年1回必ず行われ受講する事が義務づけられております。

 

遊技機を取り扱うプロフェッショナルを育て安心して利用出来る中古遊技機を提供出来るよう取り組んでまいりますので、皆様のご理解・ご協力の程よろしくお願いいたします。
*認定申請の増加により11月からの講習は中断、翌年2月から再開いたしました。

鎮守の森のプロジェクト「育樹祭」(17.09.23)

東遊商社会貢献委員会は、福島県南相馬市で行われた、「育樹祭」に参加致しました。
今回は3年前に3000人を動員して植樹を行った230mに渡る防潮堤予定地において生い茂った雑草を刈り取り、植樹した苗が成長出来る様に土壌を整備する取組として開催されました。

 

鎮守の森のプロジェクト(17.7.8)

7月8日鎮守の森のプロジェクト講演会が明治神宮で行われ東遊商の社会貢献委員会委員4名が参加しました。
この講演会は2013年より参加している植樹活動の意義や森を形成してする為の知識を習得する機会として協力団体・個人を対象として開催されました。
座学後、100年前に人々の手で形成された明治神宮の森が現在どの様な動植物が生息しているかを観察してまいりました。

  

鎮守の森のプロジェクト(17.5.27)

5月27日東遊商社会貢献委員会は、鎮守の森のプロジェクトによる岩沼市にある千年希望の丘において「第5回千年希望の丘植樹祭2017」に全商協社会貢献委員会と共に参加致しました。全国から3000名を超えるボランティアが集まり約800メートルの園路上におよそ3万本の植樹を行いました。

  
当日はコンディションの悪い中素足になってぬかるんだ土壌に入りシイやタブなどの木を植え、汗を流しました。

第56回通常総会の開催について(17.05.10)

去る平成29年5月10日(水)、ヒルトン東京お台場にて、第56回通常総会を開催いたしました。
組合員総数293社のうち有効出席者数265となり過半数を超えている為本総会が成立する事が報告されました。

中村理事長による総会挨拶に続き、笹本副理事長が議長となり、以下の議案について総会に上程され、全て承認されました。
第1号議案
平成28年度 事業報告及び決算関係書類承認の件
第2号議案
東日本遊技機商業協同組合定款及び規約の一部変更の件
第3号議案
役員改選の件
第4号議案
平成29年度事業計画及び委員会活動計画並びに収支予算決定の件

全議案審議終了後、林監事により決議文の朗読が行われ安藤副理事長の閉会の辞をもって終了致しました。
その他、会場では今期をもって退任する安藤副理事長、相田副理事長への感謝状贈呈が行われたほか、新規加入組合員4社の紹介も行われました。

(右から・順不同)

株式会社 加藤商会
株式会社 沸瑠
以上 商社部

ジーケーエス 株式会社
株式会社 北越ノバックス
以上 部品設備部

救命救急講習会の開催

2017年3月2日、3日に救命救急講習会を組合会議室で開催しました。

この講習会は 東京消防庁上野消防署の協力により開催されたもので、プログラムでは2名の専門講師により心肺蘇生の為の胸部圧迫及び人工呼吸の方法、AED(自動体外式除細動器)の正しい使用方法、気道異物除去、止血方法など救命方法全般についての講習が3時間にわたり行われました。

  

    *2日間で29名が参加しました。

新年のご挨拶(17.01.05)

あけましておめでとうございます。
皆様には恙なく新しい年を迎えられたこととお慶び申し上げます。
また、当組合の活動に格別のご理解・ご協力を賜り厚く御礼申し上げます。
本年も中古機流通業務の信頼性を一段と高めるべく、全組合員が一丸となって
取り組んで参りますので、
変わらぬご支援、ご協力を賜りますようお願い
申し上げますとともに、皆様方のご健勝とご多幸をご祈念申し上げ、
新年のご挨拶とさせていただきます。
平成29年 元旦