ニュースリリース
 News release
 
 東遊商の組合活動や社会奉仕活動について最新ニュースを掲載しております。
 内容は随時更新されます。

 

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献血お知らせ(26.02.27)

3月27日(金)10:00〜16:30東遊商事務局5階会議室にて
社会貢献事業として「献血運動」を行います。

より詳細なご案内につきましてはこちらをクリックして下さい

 

献血お知らせ(26.01.30)

3月27日(金)10:00〜16:30東遊商事務局5階会議室にて
社会貢献事業として「献血運動」を行います。
詳細は改めて掲載致します。

新年のご挨拶(26.01.5)

新年あけましておめでとうございます。
皆様におかれましては、輝かしい新春をお迎えのことと心よりお
慶び申し上げます。また、旧年中は当組合の活動に格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

さて、昨年を振り返りますと、 1月にアメリカで第二次トランプ政権がスタートした後、相次ぐ関税や規制により、世界の経済情勢に大きな影響を及ぼすことになりました。 日本国内では10月に高市政権が発足し、スピード感をもった政策が次々と検討・実施され、景気も少しずつですが回復に転じております。
また、遊技業界におきましてもファン人口が増加に転じ、ホール店舗数の減少にも歯止めがかかりつつある状況です。
 一方、我々遊技機販売業者は人件費や輸送コストの高騰、若い世代の人材不足などにより、窮地に
立たされております。 そのような厳しい状況下にあり ますが、これからもホールとメーカーを繋ぐ架け橋として、安心で
安全な遊技機、付帯設備を提供することはもちろん、プロとして誇りを持って取り組める業務環境を構築するなど、様々な問題の解決に向けても皆様と取り組んでまいりたいと思います

 加えて、今やホール営業に欠くことができない存在となった中古機流通事業をしっかりと守り続けるために、一般社団法人遊技機取扱技能研修センターが主催する「遊技機取扱主任者技能研修会」や全商協主催の「遊技機取扱技能指導員養成研修会」に参加するなど、組合として遊技機取扱主任者の育成・指導についても引き続き推進していきたいと考えております。
 
さらに、社会的責任を果たすべく、子ども虐待防止「オレンジリボン運動」や献血活動など、社会貢献活動にも力を注いでまいりたいと考えておりますので、本年も皆様のご理解とご協力を賜りますよう、お願い申し上げます。

 末筆になりますが、皆様のご商売のご繁栄を心よりご祈念申し上げ、新年のご挨拶とさせていただきます。
令和8年 元旦


東京藝術大学から感謝状(25.12.04)

東京藝術大学主催の「アカンサス音楽祭」を協賛するなど、教育研究活動を幅広く支援した功績に対し、同大学の日比野克彦学長より感謝状が贈られました。
 東遊商事務局で行われた感謝状贈呈式には同大学アカンサス音楽祭実行委員長の成田英明教授と演奏藝術センターの阿南一徳教授が出席され、成田教授から東遊商の中村昌勇理事長に感謝状が手渡されました。
 同大学への支援は同じ台東区に所在するということから、地域貢献活動及び文化芸術振興を目的に十数年前より継続的に実施されています。


感謝状贈呈式の模様
東遊商の中村理事長(左)と
東京藝術大学の成田教授

盲導犬育成事業への支援に対し東遊商に感謝状(25.12.03)

盲導犬育成事業を支援した功績に対し、日本盲導犬協会の金雅仁理事長(左)から東遊商の中村理事長に感謝状が贈られました。
東遊商では社会貢献活動の一環として、同協会への支援を長年にわたり実施しています。

第23回子どもの虐待死を悼み命を讃える市民集会(25.11.23)

東遊商では、社会貢献活動の一環として、子どもの虐待を防止するため
「特別非営利法人児童虐待防止全国ネットワーク」(通称「オレンジリボン運動」)に参画して
おりますが、本年も昨年同様
同集会の運営委員会メンバーとして企画や運営で協力すると共に、当日は中村理事長をはじめ、
東遊商の組合員とその家族などおよそ60名が参加しました。

 第1部では、主催者を代表し、川松亮理事長が挨拶に立ち、来賓挨拶ではこども家庭庁支援局の齊藤馨局長から挨拶が御座いました。
その後、会場では虐待により命を失った子ども達の名前が読み上げられ黙祷が捧げられました。
 第2部では一般社団法人家族・保育デザイン研究所で代表理事を務める汐見稔幸氏による「子育ち・家族支援のていねいさと虐待防止」と題した講演が行われました。

 第3部では、「子どもの虐待防止を訴える鎮魂の行進」を参加者がプラカードなどを持ちながら、沿道の人々に子ども虐待防止への理解と協力を求め、会場のある京橋から数寄屋橋交差点を経由して日比谷公園まで行進し、全プログラムが終了致しました。

 終了後、東遊商の中村昌勇理事長は、「子どもたちの尊い命が失われることのないよう、これからも組合員皆で協力し合いながらオレンジリボン運動に取り組んでいきたい」と考えを示しました。

 

献血お知らせ(25.08.01)

8月1日(金)10:00〜16:30東遊商事務局5階会議室にて
社会貢献事業として「献血運動」を行います。

より詳細なご案内につきましてはこちらをクリックして下さい

 

東遊商 第64回 通常総会 (25.05.8)

5月8日(木)ヒルトン東京お台場で東遊商第64回通常総会を開催致しました。
当日の出席は組合員総数247社に対し、出席132社、書面或いは代理人による議決権の行使74社、書面議決26社で総会有効出席社数232社となり、総会は成立して開催されました。
杉木副理事長の開会の辞で始まり、続いて中村理事長が挨拶を致しました。
続いて松永副理事長が議長となり、
以下の議案について総会に上程され、全て承認されました。

第1号議案 令和6年度事業報告及び決算関係書類承認の件
第2号議案 役員改選の件
第3号議案 令和7年度事業計画及び委員会活動計画並びに収支予算決定の件

全議案審議終了後、乾監事により決議文の朗読が行われ、小島専務理事による
閉会の辞をもって終了致しました。
その後別室において第1回理事会が開催され、中村理事長の再任が決定。
新年度の活動が開始しました。

 

鎮守の森のプロジェクト(25.04.27)

東遊商ではこれまで社会貢献活動の一環として防災林としての役割を果たす森を作る活動「鎮守の森のプロジェクト」に参加してきましたが、本年も4月27日(日) 千葉県旭市飯岡海岸で行われた森の防波堤植樹活動に参加しました。

千葉県旭市では平成21年の東日本大震災の際に最大7.6メートルの津波が襲来し死者14名、行方不明者2名のほか、海岸線の家屋などが甚大な被害を受けた場所。
10年前に千葉県による試験植樹が成功したことにより、鎮守の森のプロジェクトによる技術提供と自治体による植樹活動が行われることになりました。当日は、およそ100メートルの海岸線に造成された丘陵地帯に、500名の参加者により9種類3000本の苗木が植えられました。
今回は東遊商から参加した社会貢献委員会メンバーとその家族ら9名が参加してこの活動に協力しました。参加者らは植樹した苗木が立派に育ち、地域の皆様の命と財産を守る防潮堤が出来ることを祈りながら、丁寧に作業を行いました。

献血活動結果(25.03.28)

3月28日(木)東遊商事務局において行われ、組合員をはじめとする関係者100名以上が参加致しました。
次回は2025年8月1日(金)を予定しております。
ご協力の程どうぞよろしくお願いいたします。

   

献血お知らせ(25.03.20)

3月27日(木)10:00〜16:30東遊商事務局5階会議室にて
社会貢献事業として「献血運動」を行います。
詳細は下記画像をクリックして下さい。

新年のご挨拶(25.01.6)

新年あけましておめでとうございます。
旧年中は当組合の活動に格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

昨年を振り返りますと、元旦に発生致しました能登半島地震、また加速する地球温暖化
の影響による集中豪雨と、様々な自然災害に見舞われた年となりました。
被災された方々には心から御見舞を申し上げますと共に、一日も早い復興・復旧を
祈念申し上げます。
遊技業界に目を向けますとスマート遊技機、ラッキートリガー制の導入とエンド
ユーザーの取込、遊技人口の回復に向けて様々な取り組みが行われてきました。
昨年6月には遊技業界のパーパス(社会的存在意義)として
「遊びの力で、心を元気に。」を掲げました。
東遊商におきましても、遊技業界における社会的存在意義について知見を広め
一丸となって遊技業界の発展の為に取り組んでまいりたいと考えておりますので、
本年も皆様のご指導・ご鞭撻を賜りますよう、 よろしくお願い申し上げます。

末筆になりますが、皆様のご商売のご繁栄を心よりご祈念申し上げ、
新年のご挨拶とさせて頂きます。
令和7年 元旦


11月5日
第22回子どもの虐待死を悼み命を讃える市民集会

東遊商では、社会貢献活動の一環として、子どもの虐待を防止するため
「特別非営利法人児童虐待防止全国ネットワーク」(通称「オレンジリボン運動」)に参画して
おりますが、本年も昨年同様
同集会の運営委員会メンバーとして企画や運営で協力すると共に、当日は中村理事長をはじめ、
東遊商の組合員とその家族などおよそ70名が参加しました。

 第1部では、主催者を代表し、川松亮理事長が挨拶に立ち、来賓挨拶では
こども家庭庁支援局の吉住啓作局長から挨拶が御座いました。

  その後、会場では虐待により命を失った子ども達の名前が読み上げられ
黙祷が捧げられました。
 第2部では医療法人聖粒会慈恵病院で理事長兼院長を務める蓮田健先生による「赤ちゃんポスト、内密出産を通じて見えてきた不都合な真実」と題した講演が行われました。

  閉会挨拶では児童虐待防止全国ネットワークの黒田邦夫理事が、「ホールの駐車場における子どもの車内放置事故防
止に向けて各店舗で巡回活動が行われてきたことにより、死亡事故がなくなったということをニュースで知った。
夏の暑い中、 毎日何度も車一台一台を確認して回ることはとても大変なことだが、そのような地道 な取り組みが事故防止につながっていることはすごいことだと思う。
子どもの虐待死をなくすために、地域や職場で一人ひとりが自分のできることを懸命に行う、そのような取り組みが広がることを願っている」と思いを表しました。

 第3部では、「子どもの虐待防止を訴える鎮魂の行進」を参加者全員がオレンジリボンを
身に付け会場のある京橋から数寄屋橋交差点を経由して日比谷公園まで行進し、全プログラムが終了致しました。

献血活動結果(24.08.27)

8月23日(金)東遊商事務局において行われ、組合員をはじめとする関係者100名以上が参加致しました。
次回は2025年3月27日(木)を予定しております。
ご協力の程どうぞよろしくお願いいたします。

 

献血お知らせ(24.07.12)

8月23日(金)10:00〜16:30東遊商事務局5階会議室にて
社会貢献事業として「献血運動」を行います。
詳細は下記画像をクリックして下さい。

東遊商 第63回 通常総会 (24.05.9)

5月9日(木)東京台場のヒルトン東京お台場において第63回通常総会を開催致しました。
当日の出席は組合員総数257社に対し、出席136社、書面或いは代理人による議決権の行使76社、書面議決24社で総会有効出席社数236社となり、総会は成立して開催されました。
平賀副理事長の開会の挨拶に続き、中村理事長が挨拶を致しました。
続いて松永副理事長が議長となり、
以下の議案について総会に上程され、全て承認されました。

1号議案 令和5年度事業報告及び決算関係書類承認の件
2号議案 令和6年度事業計画及び委員会活動計画並びに収支予算決定の件

全議案審議終了後、吉田監事により決議文の朗読が行われ、杉木副理事長による
閉会の辞をもって終了致しました。
その後新規加入組合員の紹介が行われました。

 

献血活動結果(24.03.25)

3月22日(金)東遊商事務局において行われ、組合員をはじめとする関係者120名以上が参加致しました。
次回は2024年8月23日(金)を予定しております。
ご協力の程どうぞよろしくお願いいたします。

 

献血活動実施(24.02.27)

3月22日(金)10:00〜16:30東遊商事務局5階会議室にて
社会貢献事業として「献血運動」を行います。
詳細は下記画像をクリックして下さい。

新年のご挨拶(24.01.05)

新年あけましておめでとうございます。
旧年中は当組合の活動に格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

昨年を振り返りますと、新型コロナウイルスによる行動制限が解除され、アウトドアや
余暇を楽しむようになり、インバウンドによる海外からの観光客も戻ってくるなど、
明るい話題が多い中、物流価格の高騰や円安傾向による景気後退により、物価高騰や増税
による歪みが重くのしかかっている状況が改善される事のないまま、先行きの見えない1年でした。
遊技業界におきましても、特に厳しい状況が続いております。

この未曾有の状況を業界が一丸となって乗り越えるため、団体間の協力体制をより強固なもの
にするとともに、お客様に安心してご遊技頂ける大衆娯楽としてのパチンコ産業の底上げに
取り組んでいく所存で御座います。

本年も皆様のご指導・ご鞭撻を賜りますよう、
よろしくお願い申し上げます。
令和6年 元旦



11月5日
第21回子どもの虐待死を悼み命を讃える市民集会

東遊商では、社会貢献活動の一環として、子どもの虐待を防止するため
「特別非営利法人児童虐待防止全国ネットワーク」(通称「オレンジリボン運動」)に参画して
おりますが、本年も昨年同様、同時ライブ配信も行われ多くの人が参加して実施されました。
同集会の運営委員会メンバーとして企画や運営で協力すると共に、当日は中村理事長をはじめ、
東遊商の組合員とその家族などおよそ46名が参加しました。

 第1部では、主催者を代表し、吉田恒雄理事長が挨拶に立ち、来賓挨拶では
こども家庭庁支援局の吉住啓作局長から挨拶が御座いました。

  その後、会場では虐待により命を失った子ども達の名前が読み上げられ
黙祷が捧げられました。
 第2部では、ボランティア団体ACHAプロジェクトを設立した同団体の山本昌子代表による
講演「虐待は大人になって終わりじゃない」が行われました。
  閉会挨拶では児童虐待防止全国ネットワークの黒田邦夫理事が「今年はパチンコホールの
駐車場で車内に放置された子供が無事に救出されたというニュースをいくつか耳にした。
各店舗での巡回活動など業界全体で行われている取り組みの結果だと思う。」と結びました。
 第3部では、「子どもの虐待防止を訴える鎮魂の行進」を参加者全員がオレンジリボンを
身に付け会場のある京橋から数寄屋橋交差点を経由して日比谷公園まで行進し、全プログラムが終了致しました。



 

オレンジリボン運動啓蒙
ポスターコンテスト入賞作品発表

認定NPO法人・児童虐待防止全国ネットワーク主催による「ポスターコンテスト」の入賞作品発表が行われました。
昨年に引き続き、「東遊商賞」が決まり、今後のオレンジリボン運動、こども虐待防止に活用させて頂きます。

東遊商賞


制作者 久木理恵さん と 中村理事長

献血活動結果(23.08.30)

8月18日(金)東遊商事務局において行われ、組合員をはじめとする関係者100名以上が参加致しました。
また、新型コロナウィルスの感染が続いていることから、会場では引き続き厳重な感染予防対策が施されました。

 

献血事前予約につきまして(23.07.31)
詳細は下記画像をクリックして下さい。

献血活動実施(23.07.28)

東遊商では3月に引き続き、社会貢献事業として「献血運動」を行います。
詳細は下記画像をクリックして下さい。

献血活動実施(23.06.30)

8月18日(木)10:00〜16:30東遊商事務局5階にて
社会貢献事業として「献血運動」を行います。

東遊商 第62回 通常総会 (23.05.10)

5月10日(水)東京台場のヒルトン東京お台場において第62回通常総会を開催致しました。
当日の出席は組合員総数273社に対し、出席132社、書面或いは代理人による議決権の行使82社、書面議決24社で総会有効出席社数238社となり、総会は成立して開催されました。
杉田副理事長の開会の挨拶に続き、中村理事長が挨拶を致しました。
続いて平賀副理事長が議長となり、
以下の議案について総会に上程され、全て承認されました。
1号議案 令和4年度事業報告及び決算関係書類承認の件
2号議案 役員改選の件
3号議案 令和4年度事業計画及び委員会活動計画並びに収支予算決定の件

全議案審議終了後、金光監事により決議文の朗読が行われ、松永副理事長による
閉会の辞をもって終了致しました。
その後休憩を挟み、新役員の紹介が行われ中村理事長が今後の活動に向けた抱負を述べました。

 

献血活動結果(23.03.22)

3月17日(金)東遊商事務局において行われ、新型コロナウィルスの感染が続いていることから、会場では引き続き厳重な感染予防対策が施され、当日は 組合員をはじめとする関係者100名以上が参加致しました。

献血活動実施(23.03.07)

東遊商では昨年に引き続き、社会貢献事業として「献血運動」を行います。
詳細は下記画像をクリックして下さい。

 

新年のご挨拶(23.01.05)

新年あけましておめでとうございます。
旧年中は組合運営に格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

昨年はロシアのウクライナ侵攻に起因する物価高や年末の新型コロナウィルス感染の再流行、
インフルエンザの流行なども影響して日本経済の先行きは未だ見通せない状況にあります。
遊技業界におきましても、ホール店舗、遊技人口減少に歯止めがかからず大変厳しい
状況となっております。
当組合と致しましては、東遊商に加盟する組合員販社がホール様とメーカー様のお役に立つ事で、
遊技業界の発展に大きく貢献出来る様組合をあげて取り組んで行く所存で御座います。

引き続き、皆様のご指導・ご鞭撻を賜りますよう、
よろしくお願い申し上げます。
令和5年 元旦